バイクを運転していた時に自分の不注意で怪我をした話

これから、私が今年の夏にバイク事故に遭った話をしていこうと思います。完全に自分の不注意で、足を骨折してしまいました。このような事故に遭わないためにも、みなさんには十分注意をして、普段から運転をしていって欲しいです。

バイク事故の原因

バイク事故で足を骨折しまった原因は、自分の不注意で、わき見運転をしていた所、カーブで転倒してしまい、病院に搬送されました。キレイな景色が目に映ったので、思わず見とれてしまい、道の先にあるカーブに気づかず転倒して足を骨折してしまいました。恐怖と痛みがとてもあって、もうバイクを2度と運転したくなくなりました。完全に自分が悪いのです。夢にもバイクで事故を起こした瞬間が出てくる時があって、眠る事ができない期間もありました。自分にとってバイクを運転する事は、休みの日の楽しみで、一緒に旅に行ってくれる友達もできたのに、とても残念でした。私はもう2度とバイクを運転することはないと思います。そのくらいの恐怖がありました。バイクは危険を伴いますが、普段から安全運転をしている方は、あまり心配することはないと思います。自分の子供がバイクを運転したいと言ってきたら、時間をかけてゆっくり相談をしてください。自分の子供が安全運転をする事ができるかどうか、親御さんの厳しい目で判断してください。親にはそうした責任があります。自分の子供が私の様に事故を起こしてしまわないためにも、普段から安全運転をさせる事を心がけてください。子供がバイクを運転する姿を一度見てみるといいと思います。日本ではバイク事故がとても多いです。気をつけて運転してください。

これからの私

私はこれから、バイクの運転を危険に行っている若者に注意をしていく活動を行っていこうと思っています。私の様な愚か者が出てきてしまわないためにも、積極的に注意をしていこうと思います。深夜に猛スピードでバイクを運転している若者が多いので、注意をしていきたいです。バイクはとても危険な乗り物なので、普段から注意力が足りていない方はすぐに事故を起こしてしまいます。なので、安全にバイクを運転し、楽しく運転するために、標識や道筋、車間距離を十分に空けて、運転を楽しんでください。私はバイクを運転しませんが、事故を起こした時の記事や怪我をした部分の写真などを日本に広める活動を行って、例年よりもバイク事故が少なくなる様に頑張りたいと思います。バイク事故を起こしてしまって、私よりも大きな怪我をしてしまった方は日本に多くいると思うので、そういった方々と一緒に活動を進めていきたいと思います。事故を減らすことはとても大変で、時間がかかってしまうと思いますが、根気強く、丁寧な注意を心がけて、若者を正していきたいです。警察の方々とも協力して、学校での講習などを行っていきたいです。仕事の合間にこうした活動を続けて、バイク事故ゼロを目指して日々精進していきたいと思います。みなさんもバイクを運転する際は、安全運転を心がけてください。

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